騙されるな。フランス政府3回目必死のコメディを見抜け!

騙されるな。 3回目へ必死のフランス政府茶番劇を見抜け!

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眠れる森のフランス語

フランスのカステックス首相と11歳の娘が567の、あのインチキPテストで陽性ですって? 表向きには今年の春に2回接種したことになってる首相、「あら大変だ!2回打っても感染するんだ!私も子どもも早く打たなきゃ!」なんて人、まだいるのかしらねえ?

眠れる森のフランス語胡桃

Bonjour ! 胡桃です。欧州では毎日毎日どこかの国で法案が決まり、フランスも明日のことがわからない、まさに戦時中です。しかし政府の稚拙なやり口にはもう騙されません。もし「あら大変だ!フランスはこんなに感染してるんだ」と思ったらこの記事に目を通してくださいね。政府のやり口を解説します。
*固有名詞やソースなどは読みやすさ優先のため割愛させていただきますね。

まずは上の画像を見てください。

A  注射=ワクがウイルスを退治しているように見えますか?

それとも

B  注射器からウイルスが放出されているように見えますか?

リラ子

もちろんAよ!Aに決まってるじゃない、と思った人はこの記事しっかり読んでね

フランス政府とベルギー政府共謀の茶番劇

11月23日、フランスのTWで出たニュース 

カステックス首相がベルギー政府と会談後、11歳の娘が567陽性が判明。

首相と同行したフランスの大臣らと、会談したベルギー政府側が10日間の隔離に入った。

インチキで名高いP検査の結果、首相は陽性が判明した。

重要。ニュースに仕組まれていることを読む

フランス政府は感染者数の数字を増やし、第5波が来ていると国民を脅かすことに躍起になっています。

そこで、カステックスの登場。表向きには今春2回接種したことになってる首相が感染したという。
つまり、2回接種しても感染するんだよー、だから3回目打て打てー、打たないと危険だ!3回目必須だよー

ってこと。

もう一つ、フランスは12歳以上の子どもに接種強制していて、今度は11歳未満の子どもを狙っている。そこで、11歳の娘が登場。

つまり、子どもも感染するんだぞ!あんたの大事な子どもが感染しないように、打て打てー!打たないと大変なことになるぞー

と絶叫してるってこと。

リラ子

11歳の娘も首相の陽性も、疑う余地のないデマよ。釣られて打っちゃダメダメ!

そして首相の陽性が発表されるや、フランスのワクチン大臣は「1日で感染者数が3万人を超えた」と発表。

胡桃

やっぱりね、しかないでしょう? 恐怖も茶番も何もかも、2020年の春から仕組まれていたんだ、とわかるでしょう?

これはフランスの例だけど、日本もやっていることは同じです。とにかく打たせること、その先の計画も世界で同じです。

テレビを消してよく考えてみてください。はっ!と思う直感がいちばん信頼できるのではないでしょうか。

胡桃

もっと自分を頼りにするべきです! 全力で真実を探しましょう!

それでは、政府のウソ八百茶番劇がわかったところで、もう一度ワクの画像を見てみましょう。

先入観を捨てて考えよう。ウイルスはどこに?

騙されるな。フランス政府3回目必死のコメディを見抜け!

こういう問いかけは、子どもがありのままに感じることが得意かな、あなたも8歳くらいに立ち返って、人目を気にせず思うままに見てみましょう。

考えるポイントとなるのはただひとつ

接種が早くから始まった国、例えばイスラエルや英国で、接種が進むほどに感染者数と死亡者数が増えているのはなぜ?

リラ子

信じるだの信じられないだの言ってる場合じゃないの💢 証拠は世界中に出てるわ、騙されていることに気づいて〜!

  • 567は、変異株は、注射器の中に存在するということ。
  • 2020年の567騒動は、すべて接種へ誘導するための下地作りだった。
  • 567患者がいたのではなく、567に感染したことにされた人がごまんといる(今も)。それだけ。

胡桃

なぜ政府が茶番劇を演じるほど、未接種者を隔離するほど打たせたいのか? 売り上げ目的だけじゃないことを考えてね。

では注射器の中の567はどこへ行く?

実は私も体験中なのですが、接種した人が風邪を引いて、それが移ったら?? 

私の周囲でも、普通の風邪とも何か違う、経験したことのない厄介な症状がいつまでも消えない、というような事態になるようだと言われています。

接種するということは、あれほど恐れていた病気を招き入れること、と言って過言ではありません。

打った人はもう打たない。打ちたい人を止めなきゃ!

先のイラストを描いた人の意図することは、AともBとも取れるように見えますが、世界で起きていることに気づいていれば、Bに見えるんです。Bにしか見えません。

ワクと呼ばれている液体は断じて予防薬などではなく、何十年も前から計画されて、治験中どころか、仕組んだ者たちは〈結果〉を見ていといえるかもしれません。

そうです。液体の中に、かれこれ2年前から恐れているウイルスが仕込まれているのです。

世界の科学者たちの証言からすると、同じP社のワクであっても中身は同じではない、数種類のロットが存在しているようだと誰でも推測できます。

欧州で進められていることは、未接種者を隔離し、接種者は3回でも4回でも義務化して、そのことで567を収束させた、お手柄の政府を演じることでしょう。

そして、そのためには手段を選ばないでしょう。

・・・

胡桃

こうして記事を書いている間にも、窓から救急車の青いライトが猛スピードで走って行くのがわかります。。

リラ子

567が重篤化した人よね? と思った人は頭に打ってらっしゃい!! 騙されているとわかった人は騙されて安心してる人に知らせてね!大至急よ!!

カステックス陽性の次は市議会でクラスターですとさ。この人たちも接種はしていないはず。打ったらどうなるか知ってるから。マスクだってフランスで義務になっているのはグラタンが仕込まれれた不織布のブルーのだけなのに。何もかも怪しい。皆んな、どう思う?

騙されるな。フランス政府3回目必死のコメディを見抜け!

第5波が来て満杯なはずの病棟、ガラガラですってさ

(・∀・)

病院がガラガラの証拠動画、2021年11月16日火曜日を示す時計が真実を物語っています。

*胡桃と別の、私の世界真相関連TWアカウントです。

今世界で起きていること、これからの世界がどうなって行くか? よくわかる本があります。

人類の覚醒に命を懸ける真実追求者たちとの対話 TRUTH SEEKERS II 佐野美代子著 

 

眠れる森のフランス語胡桃
お読みいただき、ありがとうございました。

Merci et à bientôt !
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